だがそれがいい

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気になったことを気ままに書いていきます。

ホリエモンのオンラインサロンから生まれたスーツケース「CARRYCO」をちきりんさんより早く紹介してしまおう

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出典:https://camp-fire.jp/projects/view/9874

 

ただの商品紹介記事ですが、これはどうしても触れておきたかった。

 

今日に至るまでに何度かブログにも書いてきましたが、わたしがブログを始めたきっかけは、ホリエモンこと堀江貴文さんと社会派ブロガーのちきりんさんの対談なんです。

 

その対談の中で、ちきりんさんが「500万円くらいなら誰でも稼げる(オンラインメディアを使って)」と言っていたのを聞いてブログを始めました。

 

で、その対談の中で1番盛り上がったのがスーツケースの話題だったんです。

 

日本のスーツケース事情

スーツケースと聞いてパッと浮かぶのはハードタイプソフトタイプの2種類だとおもいます。

そして、ハードタイプはデザインがイケてるものが多い、ソフトタイプは地味というか無難なデザインものが多い。

さらに、ハードタイプは両開き、ソフトタイプはフタ型。

 

こんな認識の人は、多いんじゃないでしょうか。

 

対談の中でちきりんさんが言っていたのは、両開きは両方に荷物を詰めなくちゃいけなくて非常に面倒だけど、フタ型は片側に放り込めばいいから非常に使い勝手がいい。ただ、デザインがイケてないのがおおい。海外のブランドものはフタ型でイケてるのがあるけど高い。だから、「フタ型で安くてデザインがイケてるものを誰かつくってほしい」と。

で、堀江さんが「海外よくいくけどその視点はなかった。たしかにそうですね。誰かやりなよ。」と言って盛り上がったというのがこのプロジェクトの発端です。

 

ちきりんさんのスーツケースへのこだわりはこちらの記事を読めばわかります。

d.hatena.ne.jp

 

そして「CARRYCO」が誕生した 

その後、どうなっていたのかは細かくは知らないんですが、堀江さんが主催するオンラインサロン「堀江貴文イノベーション大学校(通称:HIU)」内の物販グループで製作が進み、昨日からクラウドファンディングプラットフォームの「CAMPFIRE(キャンプファイア)」でクラウドファンディングによる支援者の募集がはじまったようです。

 

スーツケースの機能については、クラファンのページに詳しく書かれています。

camp-fire.jp

 

おわりに

内容も規模も違いますし、こちらはまだ道半ば・・・というか、歩き出したばかりな感じですが、同じ対談を聞いて行動を起こした者同士として少し応援したくなり、ブログに書くことにしました。

すぐに色々なブログやサイトで取り上げられるとは思いますけど、どうせなら一番先に書いてやろうという気持ちでPCに向かっているなう。

 

早ければ早いほど安く手に入れることができるので、旅行好きの人はチェックしてみてくださいませ。

 

クラファンのリンクはこちらです。

camp-fire.jp